毎日のランチで 実質手取りUP・満足度向上
ランチ・外食・コンビニなど日常の食事で使えて便利。 非課税の食事補助で、実質手取りと満足度を高めます。
従業員が半額で昼食を楽しめる
企業側は社会保険節税メリットがある
経営者・総務人事のご担当者様へ
採用活動に使える武器が少なく、
良い人材が集まらない
採用単価が
高騰し続けている
福利厚生を導入しても
利用率・満足度が上がらない
申請・集計など管理業務に
手間と工数がかかる
CARELO(ケアロ)とは?
食の福利厚生を、もっと手軽に、もっとスマートに。CARELOは、従業員の毎日の食事を支え、企業の成長を後押しします。
CARELOはiD公式スポンサーです。 対応カード・サービス一覧はこちらから
運営企業はindeed特別認定パートナーです。
10,000事業所以上の採用支援実績を
保有しています。
ランチ・外食・コンビニなど日常の食事で使えて便利。 非課税の食事補助で、実質手取りと満足度を高めます。
求人票や面接で具体的に訴求でき、採用の武器に。 入社後も使われやすく、採用競争力と定着率を高めます。
申請・集計の手間や工数を抑え、利用状況を管理画面で可視化。 従業員満足とコスト管理を両立できます。
800円
※補助金額や対象条件によって支給額は変わります。金額は一例です。
コンビニ、全国チェーン店、地域のお店まで幅広く対応。
日常のお支払いに使えるお店で利用できます。
リモートワーク・外回り・複数拠点の従業員も利用可能。 社内設置型の福利厚生では届きにくい人にも、 平等・公平に食事補助を届けられます。
25万店舗以上に対応。いつもの飲食店やコンビニなど、 日常の食事で気軽に利用できます。
毎日のランチで使えて便利。使う機会が多いため形だけで終わらず、 利用率・従業員満足度の向上につながります。
従業員負担と合わせた食事利用額
会社補助は年間最大90,000円まで非課税
※非課税には、従業員が食事代の50%以上を負担する等の要件があります。
食事補助の非課税枠拡大は、実質的に従業員の手取りを増やす
「第3の賃上げ」として注目されています。
※年収800万円(社会保険料14%・所得税20%・住民税10%)を前提に、2026年度税制改正後の非課税限度額(月額7,500円)で試算した一例です。
年収などの条件で結果は変動し、非課税適用には従業員本人が食事代の50%以上を負担する必要があります。
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ほかの福利厚生サービスと
比べても圧倒的に
求人票や面接で「毎日の食事を支える制度」と具体的に訴求。条件面だけでは伝わりにくい会社の姿勢が、採用の武器になります。
求人票・面接で伝わりやすい
ランチ・コンビニ・外食など、毎日の食事で使えて便利。使う機会が多く、制度が形だけで終わりにくいため満足度につながります。
毎日使えるから従業員の満足度向上につながる
ICカード型の運用と管理画面で、申請・集計・月次確認をシンプルに。手間・工数を抑え、利用状況も分かりやすく可視化します。
管理画面で分かりやすく利用状況が確認できる
専任担当が伴走し、スムーズな導入と社内展開をサポートします。
課題やご要望を
丁寧にヒアリング
運用プランと
効果を試算
利用条件に
合わせてご提示
契約手続きと
アカウント発行
設定代行と
社内周知を支援
利用状況を確認し
改善もサポート
企業が従業員に提供する食事補助は、①従業員が食事代の50%以上を負担すること、②企業の補助額が月額7,500円以下であること、の2要件を満たす必要があります。企業が7,500円補助し従業員も7,500円負担する場合、月15,000円分を食事に利用できます。
iD決済が利用可能なコンビニ・全国チェーン・地域のお店などで、全国どこでもご利用いただけます。
福利厚生の平等性の観点から一律導入をおすすめしていますが、希望者のみの個別利用も可能です。リモートワーク・外回り・複数拠点の従業員にも公平に提供できます。
食べ物、飲み物、お菓子、パン、デザート等、就業時間内に飲食される物(アルコールを除く)に限り利用できます。
ケアロはシステム上で福利厚生内外判定を自動的に行いますので、安心してご利用して頂けます。
最短で1〜2週間程度でご利用頂けます。